風の音

ネタバレ感想『LaLa8月号』

※ 今更だけどLaLa8月号の感想です。
   コミックス派の方・LaLa未読の方はご注意ください!

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

『狼陛下の花嫁』
 『妖怪妃』としての格が上がってしまった夕鈴(笑)
 もう、払拭されないんじゃ・・・(^▽^;)
 蘭瑶様、久しぶりな気がします!
 陛下と蘭瑶様がしゃべっているのは不思議な感じ。
 蘭瑶様・・・お嬢様ですものね(´;ω;`)
 後宮にいるうちにいろいろ変わっていったんだろうな、と思います。
 過去にいろいろあったんだろうなぁとしんみり。
 そんな蘭瑶様の心を変えてしまうというか戻してしまう夕鈴。
 陛下も思っているけど、夕鈴ってすごいですね!
 「陛下はイヤじゃないですか。妃が妖怪とか」と聞く夕鈴に陛下の回答↓
 「ゆーりんが妖怪とか普通に可愛いよね」
 ♡とばして言っている。しかも普通に可愛いって・・・!!(笑)
 陛下は夕鈴ならもうなんでもOKですもんね(#^.^#)
 「月に帰るとかよりずっといい」という陛下。
 陛下はまだ夕鈴がどこかへ行ってしまうと思っているんでしょうか。
 幸せだけど、その分失うのが怖いとか・・・?
 狼の瞳をした陛下に夕鈴は自ら手を差し出します。
 んで、陛下はがじがじ咬みます。
 「さあ!!思う存分かじっていいですよ!!」って夕鈴・・・(^_^;)
 へにゃっと笑う陛下にほっこりします♡
 「『妖怪妃』という呼び名もあるイミ王宮で一目置かれてるんだと思うことにしました!」と李順さんに宣言(?)
 「前向きに開き直った・・・」と李順さん。
 李順さんの心労は絶えないですかね・・・;;
 何はともあれ夕鈴らしいです(*´▽`*)

 ここ最近は、夕鈴の妖怪妃問題がお話になっていましたが、次号は『陛下の過去』が語られるらしいので、楽しみです!
 やっと・・・やっと・・・気になる過去・・・(^ω^)



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